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2005年05月27日

驚驚驚驚驚驚驚驚驚驚驚驚驚驚驚驚驚き!!!!!!

コンピュータで音楽やってる人にしか関係ない話題ですが、
ひさしぶりに驚きました。

某著名RPGゲームのDVD映画の特殊効果音を作って映像にあわせていたのですが、作業完了し、
データをLogicからProToolsにうつすためにどうexportしようかな、と思っており、
、、うーむ、OMFではき出すのがいいのか、はたまたAAFか、といろいろやっておりました。
以前からProToolsにデータを移すときは、全トラックを頭あわせの長いファイルにしていたので、それでも良いのですが、
なにぶん2時間以上ある映画で、なおかつ僕の担当しているのは映画中にたまにでてくる特殊効果音(頭に電気が走るようなのとか、結構えぐい音)のため、部分的な音のために2時間以上のファイルを作るのなんて、容量がでかくあほらしいなあ、と思っていたのですが、まあ一番簡単でわかりやすいし、安全かな、とか迷ってたら!!

凄いことを発見!!!!!!!!!!!!!!!!!
.sitxって圧縮あるじゃないですか、あれ凄すぎです!!!!!!!
頭からの2mixのステレオファイル820MBを圧縮したら、なんと12MB!!!!!!!
やばい!!!!!
ちゃんと無音のところ圧縮してる!!!!
いかしてるぅぅぅぅぅぅうっぅぅ!!!

と1人感動!!!
ふとん圧縮袋よりも圧縮してます!!!!

まあ今回は実際のファイルが部分的な効果音だからここまでの効果がでたわけですが、
人とサウンドファイルをやりとりなどする場合、よく頭に無音をつけて、頭あわせにしたりする僕としては非常に感動!!
外付けHDを大量の頭に無音をつけたサウンドファイルに陣取られてるも解消できそう。

と嬉しがってるのですが、これってもしかして常識だったりするのですか???
あたりまえじゃん、そんなこと!

と思われたひといたら是非教えてください。
他にもこういう便利技しってるひとも教えてください。

投稿者 : 06:00 | コメント (3)